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オイディプス
US
US+1
狙撃型メーカー:APRON


スキル

・通常攻撃
ランクスキル名倍率(%)追加効果
USアイスアタック110対象氷結時 倍率+55%


・スキル1
ランクスキル名倍率(%)追加効果消費MP再使用
USアイスライン6160対象氷結時 倍率+80%303ターン


・スキル2
ランクスキル名倍率(%)追加効果消費MP再使用
USハイパーアイス6220対象氷結時 倍率+120%
オーバーヒート(自機、2ターン)
404ターン

ステータス

ランク名前レベルHPMP攻撃防御命中回避移動
USオイディプス30179965100854601667252794371243
クリ率クリダメ反撃気絶抵抗氷結抵抗沈黙抵抗腐食抵抗
6%137.3%26%10.2%15.1%10.1%5.1%
ランク名前レベルHPMP攻撃防御命中回避移動
US+1+1オイディプス402261101001073732094766331466433
クリ率クリダメ反撃気絶抵抗氷結抵抗沈黙抵抗腐食抵抗
6%137.3%26%10.2%15.1%10.1%5.1%


入手方法

・ランダム進化
・USスーツチケット

雑感

ネームドミニミニの存在しないレア機体で、氷結特効のスペシャリスト。
防御のステータスが低い反面、攻撃のステータスは2017年11月現在、狙撃型第一位。
クリティカルダメージの数値が高くないため、特効成立、かつクリティカル発生時の瞬間火力はメギドファルコンに劣るが、狙撃はクリティカル率が低いため、火力の期待値ではオイディプスに軍配が上がる。


オイディプスは、通常攻撃、スキル1、スキル2の全てが氷結特効(対象が氷結状態の場合威力が上がる)である。
通常攻撃は倍率110%で、特効時は165%。
横一文字の範囲攻撃であるスキル1は倍率160%で、特効時は240%。
オーバーヒートスキルのスキル2は倍率220%で、特効で340%にもなる。
氷結という状態異常自体がそれ程強力ではないのが辛いが、前述の通り瞬間火力はかなりのもの。
氷結は1ターンしか保たない状態異常なので、氷結状態の敵にスキルを連打をするには、ピクシーや支援型スーツの力で再行動をするしかないのが惜しい。


また、スキル1は狙撃型の戦い方に幅を持たせる横一文字の範囲攻撃である。
対象と、その左右7マスに真っ直ぐ効果範囲が伸びる。
主に雑魚戦で力を発揮するスキルで、ボス戦以外にも役割を持つことができる。


オイディプスの欠点は、やはり得意分野が氷結特効である事だろう。
氷結特効と気絶特効は、沈黙特効や腐食特効より倍率が高いので一長一短なのだが、それでもやはり氷結という状態異常は扱いづらい。
(1ターンしか効果が無く、気絶と比較して効果も弱い)
それでも特効成立時の瞬間火力に魅せられたのなら、氷結付与ができるパートナーを選ぶ必要がある。
氷結付与をができるUS機は、現在の所エレクトラアマダンGnLコバルトキンナラダスクウィングの5体。

その中でも実用的なのは2つあり、1つは氷結付与を2つ保有するエレクトラである。しかしエレクトラ自体は火力も耐久もそれに特化した機体ほど優れているわけではないのでヘルマスターブレイダーマガタ等のように過信はしないように。

もう一つはコバルトキンナラ。こちらは氷結付与スキルは1つだけだが抵抗減少を併せ持ち、砲撃の中では攻撃や命中も高く頼りになるだろう。

しかし、この2体は同時に残りの3体と違いネームドが無かったり通常の進化では入手できなかったりと、入手が容易ではないのがマイナス点。

オイディプスは高い攻撃力から高倍率のオーバーヒートスキルを撃つ事ができ、その上、横範囲の攻撃で器用に立ち回れる事から、氷結特効を無視しても充分に優秀な機体だと言える。
氷結付与のパートナーを入れるために無理をするくらいなら、氷結特効を封印するのも悪い選択肢ではないだろう。


[余談]
同じく氷結特効をコンセプトとするUSランクの狙撃型スーツにエレクトリックがある。

仕様変更履歴

日付ランク内容
2017/10/31US通常攻撃 特効倍率上方修正(40%→55%)
スキル1 特効倍率上方修正(55%→80%)
スキル2 特効倍率上方修正(80%→120%)

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